ビリギャル 映画 感想

見た映画の感想

映画になったビリギャル。
見てきました(`・ω・´)♪
有村架純主演の映画ビリギャルを見てきた
いや、実は、、
龍三と七人の古文、
いや、子分を見ようと思ったら?

まさかのチケット売り切れΣ(・ω・ノ)ノ!
(おいおい、どんだけ人気なのだw)

で、仕方ないので他の映画を見ようと
思い、フォーカスを見るか?
原作読んでたビリギャルを見るか?

ちょっと迷いw

有村架純ちゃんが主演だしね♪
ということもあり、
ビリギャルに決定ww

で、感想は?

泣けた(/_;)

いや、これほんとです。
やっぱり家族の愛情というのが
テーマになってくるというか、
家族の愛情って、やっぱり
原動力になるよねってのを見ると?

なんかね。
じーんときますよね。

あと、感想というか。
やっぱり刺激になります。

学年ビリのギャルが偏差値を
40あげて、慶応大学に
現役合格ってΣ(・ω・ノ)ノ!

普通に考えたら?
あり得ない。。

でも、やっぱりそれを成し遂げる
努力の量と、方向性が良かった
んだなってことを感じると?

ちゃんとした教えのもと、
それを素直に実行して
あとは努力の量で結果を出す!

ということにつながるんだなと。

「そんなん、当たり前だがね」

って思うかもしれませんがw
なかなかできないですからね。
大人になると素直にやるってのが
難しくなっちゃったり。。

↑これ、ダメな例です( ̄ω ̄;)

というわけでビリギャルを見ると?

あー、素直になって、
きちんとした教えを提供してくれる
師を見つけ、その師のもと
めちゃくちゃ努力しよう!

という気になりますw

どの分野で努力するのかは?
これはもう、人それぞれですね(ゝω・)

あ、ちなみに原作は?
コチラ。

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話[文庫特別版] (角川文庫)

わたし。
持ってますw

でも、1度しか読んでないので?
もう一度しっかり読んで
刺激を受けようと思った次第で。

そういえば、勉強法とかって
大事ですよね?

わたし。
高校時代は和田式を取り入れて、
志望校に現役合格することが
できました(・ω・)/

あと、コチラ。

女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法

すげー面白そうこの本(・ω・)/

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