おかあさんの木 感想

見たい映画

おかあさんの木。
戦後70周年を迎える今年、
これは絶対に見に行かなければ!

という気持ちで見に行ったものの、
感想としては?

5段階評価であれば、
2点といったところ( ̄ー ̄;

ちょっと期待し過ぎました。。

ちなみに原作は?
児童文学者
『おかあさんの木』
大川悦生(98年没)著

がもとになっています。

おかあさんの木って、
実話なのでしょうか?

調べてみたものの、
どうやら実話ではないみたい。
原作が児童文学ですからね。

ただ、原作者の大川悦生さんは
長野県坂城町出身で、
上田高等学校の卒業生です。

だから、なんとなくですが
この作品は長野県と縁が深い。

そんな印象を受けますね。

ただ、内容としては?
正直もっと泣ける内容なのかと
思っていたんですが、
淡々と進んで行きます。

淡々と切ない。。

そんな印象ですね。

もしかしてですが、
女性のほうが感動する人は
多いかもしれません。

男性がみると、
「た、退屈だ。。」
そんな印象を受けるかも。

そんな時は?
「硫黄島からの手紙」
とかを見るといいでしょう。

泣けるというか、
昔の日本人(おじいちゃん世代)
に感謝したくなります。

硫黄島からの手紙とか、
戦争映画を見るというのも
戦後70周年の今年。

おすすめです。

わたしももう一回観ようかな
という気分になってきましたw

でも、ツタヤやゲオにわざわざ
借りに行くのは?

正直ちょっと面倒ですよね。。

そこでコチラ。

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というのもアリでしょうw

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